【2026年】定格出力1000W前後のポータブル電源でオススメは?比較表とランキングでチェック。

ポータブル電源

定格出力1,000W前後のポータブル電源を購入しようと思っているあなた。

定格出力が1,000W前後のポータブル電源といっても、いろんなメーカーのものがあって、どれを選べばいいのかわかりづらいと思います。

そこでこの記事では、定格出力が1,000W前後のポータブル電源を各メーカーから4つ厳選し、比較表にまとめ、さらにレーダーチャートやランキングも作成しました。

ぜひ、参考にしてみて下さい。

定格出力1,000W前後のポータブル電源【比較表】

順位4位(35点)2位(45点)3位(43点)1位(46点)
名称Jackery
1000Pro
EcoFlow
RIVER 2 Pro
BLUETTI
AORA 80
Dabbsson
1000L
画像
公式サイト↗

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公式サイト↗

公式サイト↗
価格¥149,800¥88,000¥79,800¥109,800
定格出力1,000W800W1,000W1,200W
容量1,002Wh768Wh768Wh1,008Wh
充電時間家庭用コンセント:約1時間48分
シガーソケット:約12時間
ソーラー(SolarSaga 100):約13.5時間
家庭用コンセント:約1時間10分
シガーソケット100W:約9時間
ソーラー220W:約4時間18分
家庭用コンセント:約1時間30分(高速モード)
シガーソケット24V:約4~5時間
ソーラー500W:約2時間24分
家庭用コンセント:約1時間15分
シガーソケット:約12.5時間
ソーラー600W:約2時間18分
出力ポート数ACコンセント×3
シガーソケット(120W)×1
USB-A(18W)×2
USB-C(100W)×2

計:8ポート
ACコンセント×4
DC5521(126W)×2
シガーソケッ(126W)ト×1
USB-A(12W)×3
USB-C(100W)×1

計:11ポート
ACコンセント×2
シガーソケット(120W)×1
USB-A(12W)×2
USB-C(60W)×1
USB-C(100W)×1

計:7ポート
ACコンセント×2
DC5521(50W)×1
シガーソケット(126W)×1
USB-A(15W)×2
USB-C(30W)×1
USB-C(100W)×1

計:8ポート
バッテリー寿命:約1,000サイクル
種類:三元系(NCM)
種類:リン酸鉄リチウム
寿命:約3,000サイクル
種類:リン酸鉄リチウム
寿命:約3,000サイクル
種類:半固体リン酸鉄
寿命:約4,000サイクル
バッテリー制御BMS搭載BMS搭載BMS搭載BMS搭載
サイズ約34×26.2×25.5㎝
≒22,715㎤
約26.9 x 25.9 x 22.6㎝
≒15,745㎤
約31.4×20.95×25.58
≒16,827㎤
約18.85×39×24㎝
≒17,644㎤
重量約11.5Kg約7.8Kg約10.2Kg約10.6kg
ソーラー入力最大800W最大220W最大500W最大600W
AC出力周波数50Hz/60Hz50Hz/60Hz50Hz/60Hz50Hz/60Hz
出力波形純正弦波純正弦波純正弦波純正弦波
動作温度-10℃~40℃-10℃~45℃-20℃~40℃-10℃~45℃
保証期間ユーザー登録で5年
(通常3年)
公式サイトで保証登録すると5年(通常2年)5年
(公式サイト)
5年
(公式サイト)
その他・送料無料(公式サイト)
・無料回収
・LEDライト搭載
・PC(ポリカーボネート樹脂)とABS(エービーエスアロイ)防火材料を使用
・MPPT方式採用
・安全認証(PSEマーク、UN38.3、一般社団法人防災安全協会の定める防災製品等推奨品)
・騒音値45dB以下
・送料無料(公式サイト)
・無料回収(公式サイト)
・アプリ対応
・ EPS機能
・X-Boostで最大1000WのAC出力
・TUV安全認証取得
・送料無料(公式サイト)
・無料回収(公式サイト)
・アプリ対応
・UPS搭載
・パススルー充電対応
・電力リフトモードで最大出力2,000W
・騒音≦50dB
・送料無料(公式サイト)
・無料回収(公式サイト)
・LEDライト搭載
・パススルー充電対応
・EPS搭載
・アプリ対応
・騒音25〜50dB
・P-Boost機能により、最大1800Wのデバイスに電力を供給
出典:各メーカー公式サイト及び問い合わせ
パススルー充電とは?

ポータブル電源本体を充電しながら、本体からその他の電化製品に給電できる機能のこと。

BMS(バッテリーマネージメントシステム)とは?

過充電や過放電の防止・温度管理・電池残量の管理・過電流を防ぐ・セル電圧の均等化といった安全制御システムのこと。

EPS(Emergency Power Supply)とは?

非常電源システム。停電した時に、30ミリ秒以下で電源をコンセントからポータブル電源に切り替えてくれる機能。

UPS(UninterruptiblePowerSupply)とは?

無停電装置。電気機器を予期せぬシャットダウンから防ぐことができ、機器の損傷やデータの消失といった事態を回避することを可能にする。(出典:https://powerbanks.work/about-ups/)

UPS、EPSの違い

UPSの方が切り替えが速い(EPSは30ミリ秒以内に切り替わり、UPSは5~10ミリ秒程度で切り替わる)。UPSは短期的な電力喪失に対処し、コンピューターシステムなどの機器を保護するのに適している。EPSは建物や施設の非常用電力供給を担当し、長期間のバックアップが必要な非常時に使用される。

電力リフトとは?

 本来の定格容量(例: 600W)を超える消費電力(例: 1200W)の家電を、一時的に電圧を下げる(リフトダウンする)ことで使用可能にする機能。

定格出力1,000W前後のポータブル電源【レーダーチャート】

  • Jackeryジャクリ 1000Pro
  • EcoFlowエコフロー RIVERリバー 2 Pro
  • BLUETTIブルーティ AORAアオラ 80
  • Dabbssonダブソン 1000L

それぞれのレーダーチャートです。

※ランキング、レーダーチャートは、各項目の1位を4点、2位を3点、3位を2点、4位を1点として採点しています。

定格出力1,000W前後のポータブル電源【総合ランキング】

1位:Dabbsson 1000L (46点)

同点で1位のDabbssonダブソン 1000L

長所
  • 定格出力が高い(1,200W)
  • 容量が多い(1,008Wh)
短所
  • 少し大きくて重い

点数には入っていませんが、Dabbssonのポータブル電源の売りは、バッテリーが半固体リン酸鉄リチウムイオンだということ。

液体リン酸鉄リチウムイオンに比べ、発火性が低く、より安全といえます。

Dabbssonダブソン 1000Lは、以下のボタンから各サイトで購入することができます。(公式サイトからの購入がおすすめです。)

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Dabbsson
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2位:EcoFlow RIVER 2 Pro (45点)

1位はEcoFlowエコフロー RIVERリバー 2 Pro

長所
  • 充電時間が速い(家庭用コンセントで約1時間10分)
  • 出力ポート数が多い(計:11ポート)
  • 小さくて軽い
短所
  • 定格出力が低い(800W)
  • 容量が少なめ(768Wh)
  • ソーラー入力が低い(最大220W)

定格出力は低いですが、X-Boost機能を使えば、消費電力が最大1000Wまでの家電が使えます。

EcoFlowエコフロー RIVERリバー 2 Proは、以下のボタンから各サイトで購入することができます。(公式サイトからの購入がおすすめです。)

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3位:BLUETTI AORA 80 (43点)

3位はBLUETTIブルーティ AORAアオラ 80

長所
  • 安い(¥79,800)
短所
  • 出力ポート数が少ない(計:7ポート)
  • 容量が少なめ(768Wh)

BLUETTIブルーティ AORAアオラ80は、以下のボタンから各サイトで購入することができます。(公式サイトから購入する場合は、クーポンコード:「LIGHT5OFF」を入力すると5%OFFで購入できます)

4位:Jackery 1000Pro (35点)

4位はJackeryジャクリ 1000Pro

長所
  • ソーラー入力が高い(最大800W)
短所
  • 価格が高い(¥149,800)
  • 容量が少なめ(768Wh)
  • ソーラー入力が低い(最大220W)

Jackeryジャクリ 1000Proは、以下のボタンから各サイトで購入することができます。(公式サイトからの購入がおすすめです。)

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Jackery(ジャクリ)
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各項目の見方と項目ごとのランキング

比較表の項目ごとに、どの製品が優れているのかをランキングにしています。

各項目の意味を更に詳しく知りたい場合は、ポータブル電源の選び方!仕様(スペック)の見方がわかれば失敗しない!という記事をどうぞ。

価格

価格は安い方がいいですが、自分が望む性能を満たしているかも確認しておきましょう。

安さだけで選んでしまうと、実際に購入した後に「使いたい家電が使えなかった」なんてことになってしまう恐れがあります。

自分が使いたい家電に対して、どのくらいのポータブル電源を選べば良いのかわからない場合は、「【家電別】オススメなポータブル電源の容量と定格出力!」という記事を参考にしてみて下さい。

さらに、ここで紹介しているポータブル電源の各メーカーは、よくセールをやっているので、値段で迷っている場合は1度公式サイトを覗いて見ましょう

ここで紹介している値段より安く購入できる場合があります。

価格(安さ)ランキング

  • 1位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(公式サイト¥79,800
  • 2位:EcoFlowエコフローRIVERリバー2 Pro(公式サイト¥88,000
  • 3位:Dabbssonダブソン1000L(公式サイト¥109,800
  • 4位:Jackeryジャクリ1000Pro(公式サイト¥149,800

定格出力(W)

定格出力は、安定して出力できる電力のこと。

「どのくらいの消費電力の製品を使用できるか」という指標になります。

例えば、

定格出力が100Wのポータブル電源なら、使用できる製品は消費電力が100Wまでとなります。

※使いたい製品の消費電力が知りたい方は【家電別】オススメなポータブル電源の容量・定格出力早見表を参考にしてみて下さい。

定格出力 ランキング

  • 1位:Dabbssonダブソン1000L(1,200W)
  • 2位:Jackeryジャクリ1000Pro(1,000W)
  • 2位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(1,000W)
  • 4位:EcoFlowエコフローRIVERリバー2 Pro(800W)

容量

容量は多い方が、家電を長い時間使用でき、充電もたくさんできます。

容量ランキング

  • 1位:Dabbssonダブソン1000L(1,008Wh)
  • 2位:Jackeryジャクリ1000Pro(1,002Wh)
  • 3位:EcoFlowエコフローRIVERリバー2 Pro(768Wh)
  • 3位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(768Wh)

充電時間

充電時間は、短い方がポータブル電源を速く充電できます。

この記事では、家庭用コンセントからの充電時間をランキングにしています。

充電時間ランキング

  • 1位:EcoFlowエコフローRIVERリバー2 Pro(家庭用コンセント:約1時間10分)
  • 2位:Dabbssonダブソン1000L(家庭用コンセント/高速モード:1時間15分)
  • 3位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(家庭用コンセント:約1時間30分)
  • 3位:Jackeryジャクリ1000Pro(家庭用コンセント:約1時間48分)

出力ポート

出力ポートはたくさんあった方が、多くの機器を使用できます。

また、出力ポートの数だけでなく、種類の多いものを選ぶと色んな機器に対応できます。

※この記事では出力ポート数の多い順にランキングにしています。

出力ポートランキング

  • 1位:EcoFlowエコフローRIVERリバー2 Pro(合計11ポート)
  • 2位:Jackeryジャクリ1000Pro(合計8ポート)
  • 2位:Dabbssonダブソン1000L(合計8ポート)
  • 4位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(合計7ポート)

バッテリー

今回紹介しているポータブル電源のバッテリーの種類は、液体リン酸鉄リチウムイオン、半固体リン酸鉄リチウムイオン、三元系の3種類ですが、リン酸鉄系の方が安全で寿命も長いと言われています。

(リン酸鉄系も三元系もメリット・デメリットがあります。詳しくは【ポータブル電源】容量1,000Wh前後のおすすめは?比較表とランキングでチェック!という記事で解説しています。)

また、液体より半固体の方が発火リスクが低いため、安全だと言われています。

※サイクル数:0%から100%までの充電で1サイクル。通常、サイクル数が多いほどバッテリーの寿命は長いと考えてよい。

この記事ではサイクル数の多い順にランキングにしています。

バッテリー ランキング

  • 1位:Dabbssonダブソン1000L(約4,000サイクル/半固体リン酸鉄リチウムイオン)
  • 2位:EcoFlowエコフローRIVERリバー2 Pro(約3,000サイクル/リン酸鉄リチウムイオン)
  • 2位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(約3,000サイクル/リン酸鉄リチウムイオン)
  • 4位:Jackeryジャクリ1000Pro(約1,000サイクル/三元系)

バッテリー制御

バッテリー制御(BMS:バッテリーマネージメントシステム)とは過充電や過放電の防止・温度管理・電池残量の管理・過電流を防ぐ・セル電圧の均等化といった安全制御システムのことです。

最近はポータブル電源からの発火で火災になったという事例もみられているので、安全のためにもBMS機能が搭載されているポータブル電源を選びましょう。

今回紹介したポータブル電源は、どれもBMSを搭載しています。

バッテリー制御ランキング

  • 1位:Jackery 1000Pro(BMS搭載)
  • 1位:EcoFlow RIVER 2 Pro(BMS搭載)
  • 1位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(BMS搭載)
  • 1位:Dabbssonダブソン1000L(BMS搭載)

サイズ

サイズは小さい方が、場所をとらないし、持ち運びもしやすいです。

このサイトでは、高さ・幅・奥行をかけた体積の小さい順にランキングしています。

サイズ ランキング

  • 1位:EcoFlowエコフローRIVERリバー2 Pro(約15,745㎤)
  • 2位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(約16,827㎤)
  • 3位:Dabbssonダブソン1000L(約17,644㎤)
  • 4位:Jackeryジャクリ1000Pro(約22,715㎤)

重量

重量は軽い方が、持ち運びが楽です。

重量(軽さ)ランキング

  • 1位:EcoFlowエコフローRIVERリバー2 Pro(約7.8Kg)
  • 2位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(約11.5Kg)
  • 3位:Dabbssonダブソン1000L(約10.6kg)
  • 4位:Jackeryジャクリ1000Pro(約11.5Kg)

ソーラー入力

ソーラー入力はワット数が高いほど、ソーラーパネルからより多くの電力を給電することができす。

要はソーラーパネルから、より速くポータブル電源を充電することができるということです。

ただ、それだけの出力があるソーラーパネルがないと意味がないので、自分が持っているソーラーパネルや、これから購入を検討しているソーラーパネルの出力がどれくらいかを確認しておくことが大事です。

ソーラー入力 ランキング

  • 1位:Jackeryジャクリ1000Pro(最大800W)
  • 2位:Dabbssonダブソン1000L(最大600W)
  • 3位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(最大500W)
  • 4位:EcoFlowエコフローRIVERリバー2 Pro(最大220W)

AC出力周波数

SHARP HPより

日本の電源周波数は、東側は50Hz、西側は60Hzとなっています。

なので、その地域で買った電化製品は、この周波数にしか対応していない場合があります。

(詳しく知りたい方は、 SHARPのHP を見るとわかりやすいです。)

ポータブル電源を選ぶときも、出力周波数が自分の持っている電化製品に合っているか確認しておかないと、「せっかく買ったのに、自分の持っている製品が使用できなかった」ということになる可能性もあるので気をつけましょう。

この記事で紹介しているポータブル電源はどれも50Hz/60Hz対応なので、AC出力周波数は気にしなくて大丈夫です。

AC出力周波数 ランキング

  • 1位:Jackery 1000Pro(50Hz/60Hz)
  • 1位:EcoFlow RIVER 2 Pro(50Hz/60Hz)
  • 1位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(50Hz/60Hz)
  • 1位:Dabbssonダブソン1000L(50Hz/60Hz)

出力波形

多くの家電は正弦波を前提に設計されているため、ポータブル電源の出力波形も純正弦波(正弦波)のものを選ぶことをおすすめします。

矩形波や修正正弦波のものを使用すると、製品が故障する可能性があるので注意しましょう。

今回紹介しているポータブル電源は、どれも純正弦波なので、ここは気にしなくても大丈夫です。

出力波形 ランキング

  • 1位:Jackery 1000Pro(純正弦波)
  • 1位:EcoFlow RIVER 2 Pro(純正弦波)
  • 1位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(純正弦波)
  • 1位:Dabbssonダブソン1000L(純正弦波)

動作温度

動作温度は、ポータブル電源を正常に稼働できる温度のことです。

なので、ポータブル電源を寒い環境下で使いたい場合は動作温度が低いほど良く、暑い環境下で使いたい場合は動作温度が高い方が良いです。

この記事では、動作温度の幅が広い順にランキングにしています。

動作温度ランキング

  • 1位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(-20℃~40℃)
  • 2位:EcoFlow RIVER 2 Pro(-10℃~45℃)
  • 2位:Dabbssonダブソン1000L(-10℃~45℃)
  • 4位:Jackery 1000Pro(-10℃~40℃)

保証期間

定格出力1,000W前後のポータブル電源は10万円前後のものがほとんどなので、保証期間は長い方が良いです。

ポータブル電源に不具合が生じたときに、保証がなくて使えなくなるのは嫌ですからね。

ほとんどのメーカーで、公式サイトから買った方が保証期間を長くできる傾向にあります。

※以下のランキングでの保証期間は最大保証期間です。保証期間を最大にするには公式サイトからの製品登録などが必要な場合があります。

保証期間 ランキング

  • 1位:Jackery 1000Pro(ユーザー登録で5年/通常3年)
  • 1位:EcoFlow RIVER 2 Pro(公式サイトで保証登録すると5年/通常2年)
  • 1位:BLUETTIブルーティ AORAアオラ80(5年/公式サイト)
  • 1位:Dabbssonダブソン1000L(5年/公式サイト)
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