予算2万円台でポータブル電源の購入を考えているあなた。
調べてみてわかったのですが、2万円台のポータブル電源ってDC出力専用のタイプ(スマホやタブレットの充電に特化)と、AC出力も使えるタイプ(消費電力の低いものなら家電も使える)の2種類に大きく分別されます。
なので、ちゃんと調べないと「同じくらいの値段なのに用途が満たせない」という可能性があります。
だけどポータブル電源を1つ1つ調べるのは面倒くさいですよね。
そこでこの記事では、ポータブル電源選びで失敗しないよう、予算2万円台で買える有名メーカーのポータブル電源を1つの比較表にまとめました。
さらに、その比較表をもとにレーダーチャートやランキングも作成しているので、参考にしてみて下さい。
2万円台で買えるポータブル電源の比較表
| 1位(58点) | 4位(51点) | 5位(50点) | 3位(52点) | 2位(56点) | |
| 名称 | Jackery 300D | EcoFlow TRAIL 300 DC | EcoFlow RIVER 2 | BLUETTI AORA 10 | Anker Solix C300DC |
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 価格 | ¥24,990 (公式サイト↗) | ¥23,990 (公式サイト↗) | ¥29,900 (公式サイト↗) | ¥22,500 (公式サイト↗) | ¥24,990 (公式サイト↗) |
| 容量 | 288Wh | 288Wh | 256Wh | 128Wh | 288Wh |
| 定格出力 | 合計300W | 合計300W | 300W | 200W | 合計300W |
| 充電時間 | USB-C:約2時間45分 シガーソケット:約4時間 ソーラーパネル100W:約3時間24分 | USB-C:約2時間6分※¹ シガーソケット:約3時間6分 ソーラーパネル110W:約3時間6分 | ACコンセント:約1時間 シガーソケット:約2時間30分 ソーラーパネル110W:約3-6時間 USB-C:約5時間(type-Cコネクタとケーブルが必要) | ACコンセント(急速):約1時間10分 ACコンセント(標準):2時間12分 シガーソケット(最大100W):約1時間30分 ソーラー100W:約1時間10分 | USB-C:約2時間18分 USB-C×2:約1時間30分 ソーラー100W:約3時間12分 |
| 出力 ポート | シガーソケット(120W)×1 USB-A(15W)×1 USB-C(65W)×1 USB-C(140W)×2 計:5ポート | シガーソケット(120W)×1 USB-A(12W)×2 USB-C(140W)×2 計:5ポート | ACコンセント×2 DC(100W)×1 USB-A(12W)×2 USB-C(60W)×1 計:6ポート | ACコンセント×1 DC5521(60W)×1 USB-A(15W)×2 USB-C(15W)×1 USB-C(100W)×1 計:6ポート | シガーソケット(120W)×1 USB-A(15W)×2 USB-C(15W)×1 USB-C(100W)×1 USB-C(140W)×2 計7ポート |
| バッテリー | 種類:リン酸鉄リチウム 寿命:約4,000サイクル | 種類:リン酸鉄リチウム 寿命:不明※² | 種類:リン酸鉄リチウム 寿命:約3,000サイクル | 種類:リン酸鉄リチウム 寿命:約3,000サイクル | 種類:リン酸鉄リチウム 寿命:約3,000サイクル |
| バッテリー制御 | BMS搭載 | BMS搭載 | BMS搭載 | BMS搭載 | BMS搭載 |
| サイズ | 約11.86×12×18.3㎝ ≒2,604㎤ | 約16.7×11.5×16.6㎝ ≒3,188㎤ | 約24.5×21.5×14.5㎝ ≒7,638㎤ | 約20×14.6×11㎝ ≒3.212㎤ | 約12.4×12× 20㎝ ≒2,976㎤ |
| 重量 | 約2.5Kg | 約2.6kg | 約3.5kg | 約1.8Kg | 約2.8Kg |
| ソーラー入力 | 最大100W | 最大110W | 最大110W | 最大100W | 最大100W |
| AC出力周波数 | AC出力なし | AC出力なし | 50Hz/60Hz | 50Hz/60Hz | AC出力なし |
| 出力波形 | AC出力なし | AC出力なし | 純正弦波 | 純正弦波 | AC出力なし |
| 動作温度 | -15℃~45 ℃ | -10℃~45℃ | -10℃~45 ℃ | -20℃~40℃ | -20℃~40℃ |
| 保証 | 5年 (公式サイトでの購入で3年、自動延長プランで+2年) | 3年 (公式サイト) | 5年 (公式サイト) | 3年 (公式サイト) | 3年 (通常1年半。会員登録で+1年半) |
| その他 | ・送料無料(公式サイト) ・無料回収(公式サイト) ・LEDライト搭載 ・ショルダーベルト付 | ・送料無料(公式サイト) ・無料回収(公式サイト) | ・送料無料(公式サイト) ・無料回収(公式サイト) ・EPS機能搭載 ・TÜV Rheinland安全認証取得 ・アプリ対応 ・X-Boostで最大450W ・PSE・FCC・RoHS・TELEC認証取得 | ・送料無料(公式サイト) ・無料回収(公式サイト) ・電力リフトで出力400W ・アプリ対応 ・LEDライト搭載 ・パススルー充電可 ・UPS搭載 ・騒音:最大45dB | ・回収サービスあり アプリ対応 ・LEDライト搭載 ・パススルー充電可 ・肩掛けストラップ付 |
※¹、※²EcoFlow問い合わせより

BMS(バッテリーマネージメントシステム)とは?
過充電や過放電の防止・温度管理・電池残量の管理・過電流を防ぐ・セル電圧の均等化といった安全制御システムのこと。
EPS(Emergency Power Supply)とは?
非常電源システム。停電した時に、30ミリ秒以下で電源をコンセントからポータブル電源に切り替えてくれる機能。
パススルー充電とは?
ポータブル電源本体を充電しながら、本体からその他の電化製品に給電できる機能のこと
レーダーチャート





上記は、比較表を元にして作成した、
- Jackery 300D
- EcoFlow TRAIL 300 DC
- EcoFlow RIVER 2
- BLUETTI AORA 10
- AnkerSolix C300DC
それぞれのレーダーチャートです。
※レーダーチャート、、総合ランキングは、各項目の1位を5点、2位を4点、3位を3点、4位を2点、5位を1点として採点しています。
総合ランキング
1位:Jackery 300D(58点)

1位はJackery 300D!
AC出力がないので家電を動かすのには向いていないですが、スマホやタブレット、ノートパソコンなど、USBでの充電に最適なポータブル電源です。
- 容量が多くて定格出力も高い
- バッテリー寿命が長い
- 小さくて軽い
- 動作温度の幅が広い
- 充電時間が遅い
- 出力ポート数がやや少ない
- AC出力がない
充電時間は遅いといっても、約2時間45分でフル充電できます。
Jackery 300Dは以下のボタンから各サイトで購入できます。(公式サイトからの購入がおすすめです)

2位:Anker Solix C300DC(56点)

2位はAnker Solix C300DC!
1位のJackery 300Dと同様に、こちらもAC出力がないので家電を動かすのには向いていないですが、スマホやタブレット、ノートパソコンなど、USBでの充電をメインに使用する場合に向いています。
- 容量が多くて定格出力も高い
- 出力ポート数が多い(AC出力はない)
- サイズがけっこう小さい
- 動作温度の幅が広い
- 充電時間がやや遅い
- AC出力がない
- やや重い
- 保証期間が短い(3年)
充電時間は遅いといっても、約2時間18分でフル充電できます。
Anker Solix C300DCは、以下のボタンから各サイトで購入することができます。(公式サイトからの購入がおすすめです。)

3位:BLUETTI AORA 10(52点)

3位はBLUETTIのAORA 10!
こちらは2万円台ながらAC出力が1つ付いているので、スマホなどのUSB充電だけでなく消費電力の少ないものなら家電も動かすことができます。
- 安い
- 充電時間がけっこう速い
- 出力ポート数がまあまあ多い
- 軽い
- 動作温度の幅が広い
- 容量が少ない
- 定格出力が低い
- DCのポータブル電源と比べるとやや大きい
- 保証期間が短い(3年)
BLUETTI AORA10は以下のボタンから各サイトで購入できます。(公式サイトからの購入する場合はクーポンコード:『LIGHT5OFF』を入力すると5%OFFで購入できます。)

4位:EcoFlow TRAIL 300 DC(51点)

4位はEcoFlow のTRAIL 300 DC!
1位のJackery 300Dと同様に、こちらもAC出力がないので家電を動かすのには向いていないですが、スマホやタブレット、ノートパソコンなど、USBでの充電をメインに使用する場合に向いています。
- まあまあ安い
- 容量が多くて定格出力も高い
- ソーラー入力のW数が高い
- 出力ポート数がやや少ない
- 保証期間が短い(3年)
EcoFlow TRAIL 300 DCは、以下のボタンから各サイトで購入することができます。(公式サイトからの購入がおすすめです。)

5位:EcoFlow RIVER 2(50点)

5位はEcoFlowのRIVER 2!
こちらはAC出力が2つ付いているので、スマホなどのUSB充電だけでなく消費電力の少ないものなら家電も動かすことができます。
- 充電時間が速い
- 出力ポート数がまあまあ多い
- ソーラー入力のW数が高い
- 価格が高い
- 容量がやや少ない
- 大きくて重い
容量は少ないといっても256Whあり、他のポータブル電源より32Wh少ないだけです。
EcoFlow RIVER 2は以下のボタンから各サイトで購入できます。(公式サイトからの購入がおすすめです。)

各項目の見方とランキング
比較表の項目ごとに、どの製品が優れているのかをランキングにしています。
各項目の意味を更に詳しく知りたい場合は、ポータブル電源の選び方!仕様(スペック)の見方がわかれば失敗しない!という記事をどうぞ。
価格
価格は安い方がいいですが、自分が望む性能を満たしているかも確認しておきましょう。
安さだけで選んでしまうと、実際に購入した後に「使いたい家電が使えなかった」なんてことになってしまう恐れがあります。
自分が使いたい家電に対して、どのくらいのポータブル電源を選べば良いのかわからない場合は、「【家電別】オススメなポータブル電源の容量と定格出力!」という記事を参考にしてみて下さい。
さらに、ここで紹介しているポータブル電源の各メーカーは、よくセールをやっているので、値段で迷っている場合は1度各公式サイトを覗いて見ましょう。
ここで紹介している値段より安く購入できる場合があります。
安さランキング
- 1位:BLUETTIAORA10(公式サイト¥22,500)
- 2位:EcoFlow TRAIL300 DC(公式サイト¥23,990)
- 3位:Jackery 300D(公式サイト¥24,990)
- 3位:AnkerSolix C300DC(公式サイト¥24,990)
- 5位:EcoFlow RIVER 2(公式サイト¥29,900)
容量
容量は多い方が、家電を長い時間使用できたり、たくさん充電することができます。
容量ランキング
- 1位:Jackery 300D(288Wh)
- 1位:EcoFlow TRAIL300 DC(288Wh)
- 1位:AnkerSolix C300DC(288Wh)
- 4位:EcoFlow RIVER 2(256Wh)
- 5位:BLUETTIAORA10(128Wh)
定格出力(W)
定格出力は、安定して出力できる電力のこと。
「どのくらいの消費電力の製品を使用できるか」という指標になります。
例えば、定格出力が100Wのポータブル電源なら、理論上、使用できる製品は消費電力が100Wまでとなります。
定格出力 ランキング
- 1位:Jackery 300D(合計300W)
- 1位:EcoFlow TRAIL300 DC(合計300W)
- 1位:EcoFlow RIVER 2(300W)
- 1位:AnkerSolix C300DC(合計300W)
- 5位:BLUETTIAORA10(200W)
充電時間
充電時間は、短い方が早く充電できます。
このランキングでは、各入力ポートの中で1番速い充電時間の順にランキングにしています。
充電時間ランキング
- 1位:EcoFlow RIVER 2(ACコンセント:約1時間)
- 2位:BLUETTIAORA10(ACコンセント(急速):約1時間10分)
- 3位:EcoFlow TRAIL300 DC(USB-C:約2時間6分※¹)
- 4位:AnkerSolix C300DC(USB-C:約2時間18分)
- 5位:Jackery 300D(USB-C:約2時間45分)
出力ポート
2万円台のポータブル電源はAC出力ポートがあるタイプと、ないタイプがあるので注意しましょう。
家庭用コンセントと同じように使用したい場合はAC出力があるタイプ、スマホやタブレットなどUSB充電だけで良い場合はDC出力のみのタイプを選ぶと良いです。
この記事では、出力ポート数の多い順にランキングにしています。
出力ポートランキング
- 1位:AnkerSolix C300DC(合計7ポート※AC出力なし)
- 2位:EcoFlow RIVER 2(合計6ポート※AC出力あり)
- 2位:BLUETTIAORA10(合計6ポート※AC出力あり)
- 4位:Jackery 300D(合計5ポート※AC出力なし)
- 4位:EcoFlow TRAIL300 DC(合計5ポート※AC出力なし)
バッテリー
バッテリーにはリン酸鉄系や三元系などの種類があるのですが、リン酸鉄系の方が安全で寿命も長いと言われており、最近のポータブル電源はリン酸鉄リチウムイオンが主流です。
今回紹介しているポータブル電源のバッテリーも全てリン酸鉄リチウムイオンです。
この記事ではサイクル数の多い順にランキングにしています。
※サイクル数:0%から100%までの充電で1サイクル。通常、サイクル数が多いほどバッテリーの寿命は長いと考えてよい。
バッテリー ランキング
- 1位:Jackery 300D(約4,000サイクル)
- 2位:EcoFlow RIVER 2(約3,000サイクル)
- 2位:BLUETTIAORA10(約3,000サイクル)
- 2位:AnkerSolix C300DC(約3,000サイクル)
- 5位:EcoFlow TRAIL300 DC(不明※²)
バッテリー制御
バッテリー制御(BMS:バッテリーマネージメントシステム)とは過充電や過放電の防止・温度管理・電池残量の管理・過電流を防ぐ・セル電圧の均等化といった安全制御システムのことです。
最近はポータブル電源からの発火で火災になったという事例もみられているので、安全のためにもBMS機能が搭載されているポータブル電源を選びましょう。
今回紹介したポータブル電源は、どれもBMSを搭載しています。
バッテリー制御ランキング
- 1位:Jackery 300D(BMS搭載)
- 1位:EcoFlow TRAIL300 DC(BMS搭載)
- 1位:EcoFlow RIVER 2(BMS搭載)
- 1位:BLUETTIAORA10(BMS搭載)
- 1位:AnkerSolix C300DC(BMS搭載)
サイズ
サイズは小さい方が、場所をとらないし、持ち運びもしやすいです。
このサイトでは、高さ・幅・奥行をかけた体積の小さい順にランキングしています。
サイズ ランキング
- 1位:Jackery 300D(約2,604㎤)
- 2位:AnkerSolix C300DC(約2,976㎤)
- 3位:EcoFlow TRAIL300 DC(約3,188㎤)
- 4位:BLUETTIAORA10(約3.212㎤)
- 5位:EcoFlow RIVER 2(約7,638㎤)
重量
重量は軽い方が、持ち運びが楽です。
重量ランキング
- 1位:BLUETTIAORA10(約1.8Kg)
- 2位:Jackery 300D(約2.5Kg)
- 3位:EcoFlow TRAIL300 DC(約2.6kg)
- 4位:AnkerSolix C300DC(約2.8Kg)
- 5位:EcoFlow RIVER 2(約3.5kg)
ソーラー入力
ソーラー入力はワット数が高いほど、ソーラーパネルからより多くの電力を給電することができす。
要はソーラーパネルから、より速くポータブル電源を充電できるということです。
ただソーラー入力のW数が高くても、それと同じくらい出力できるソーラーパネルがないと意味がないので、自分が持っているソーラーパネルや、これから購入を検討しているソーラーパネルの出力がどれくらいかを確認しておくことが大事です。
ソーラー入力 ランキング
- 1位:EcoFlow TRAIL300 DC(最大110W)
- 1位:EcoFlow RIVER 2(最大110W)
- 3位:Jackery 300D(最大100W)
- 4位:BLUETTIAORA10(最大100W)
- 5位:AnkerSolix C300DC(最大100W)
AC出力周波数

日本の電源周波数は、東側は50Hz、西側は60Hzとなっています。
なので、その地域で買った電化製品は、この周波数にしか対応していない場合があります。
(詳しく知りたい方は、 SHARPのHP を見るとわかりやすいです。)
ポータブル電源を選ぶときも、出力周波数が自分の持っている電化製品に合っているか確認しておかないと、「せっかく買ったのに、自分の持っている製品が使用できなかった」ということになるので気をつけましょう。
面倒くさい人は 50/60Hzどちらも対応しているものを選ぶといいです。
ちなみにAC出力のないタイプのポータブル電源は、出力周波数を気にしなくても大丈夫です。
今回紹介しているポータブル電源は、AC出力周波数が50Hz/60Hz切り替え可能なタイプと、そもそもAC出力がないタイプしかないので、全て1位としています。
AC出力周波数 ランキング
- 1位:Jackery 300D(AC出力なし)
- 1位:EcoFlow TRAIL300 DC(AC出力なし)
- 1位:EcoFlow RIVER 2(50Hz/60Hz)
- 1位:BLUETTIAORA10(50Hz/60Hz)
- 1位:AnkerSolix C300DC(AC出力なし)
出力波形
多くの家電製品は純正弦波(=正弦波)を前提に設計されているため、ポータブル電源の出力波形も純正弦波のものを選ぶことをおすすめします。
矩形波や修正正弦波のものを使用すると、製品が故障する可能性があるので注意しましょう。
今回紹介しているポータブル電源は、ACの出力波形が純正弦波のタイプと、そもそもAC出力がないタイプしかないので全て1位とします。
出力波形 ランキング
- 1位:Jackery 300D(AC出力なし)
- 1位:EcoFlow TRAIL300 DC(AC出力なし)
- 1位:EcoFlow RIVER 2(純正弦波)
- 1位:BLUETTIAORA10(純正弦波)
- 1位:AnkerSolix C300DC(AC出力なし)
動作温度
動作温度は、ポータブル電源を正常に稼働できる温度のことです。
なので、ポータブル電源を寒い環境下で使いたい場合は動作温度が低いほど良く、暑い環境下で使いたい場合は動作温度が高い方が良いです。
この記事では、動作温度の範囲が広い順にランキングにしています。
動作温度ランキング
- 1位:Jackery 300D(-15℃~45 ℃)
- 1位:BLUETTIAORA10(-20℃~40℃)
- 1位:AnkerSolix C300DC(-20℃~40℃)
- 4位:EcoFlow TRAIL300 DC(-10℃~45℃)
- 4位:EcoFlow RIVER 2(-10℃~45℃)
保証期間
保証期間は長い方が良いです。
ポータブル電源に不具合が生じたときに、保証がなくて修理代が高くつくのは嫌ですからね。
多くのポータブル電源は、公式ストアから買うことで保証期間を長くできる傾向にあります。
保証期間 ランキング
- 1位:Jackery 300D(5年:公式サイトでの購入で3年、自動延長プランで+2年)
- 1位:EcoFlow RIVER 2(5年:公式サイト)
- 3位:EcoFlow TRAIL300 DC(3年:公式サイト)
- 3位:BLUETTIAORA10(3年:公式サイト)
- 3位:AnkerSolix C300DC(3年:通常1年半。会員登録で+1年半)






































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